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ここでもコルトレーン? [ドラマ]

NHKドラマ、「トップセールス」の劇中に、コルトレーンがかかってました。
どうも、“Say It”という曲だったみたいです。
椎名桔平が友人とバーで語り合う場面でした。
そして、昨日、柔道の全日本選手権を見てて、チャンネルをそのままにしてたら、またまたコルトレーンと思わしき曲がかかってました。
あわててテレビを観たら、「記憶の扉」という番組のオープニングテーマだったみたい。
曲はやっぱり、“My One And Only Love”だったようで、
コルトレーンといったらこの曲なんですかね?
やっぱり、いい曲ですね(^_^)
ところで、柔道の方は石井選手が優勝しましたね。
日本伝統の一本をとる柔道ではないようなので、解説者の辛口なコメントが示すように日本人好みの選手ではないようですが、世界的な潮流にはマッチしてるのかな~
五輪で勝つためには案外適しているのかもしれませんね(^_^;)


Ballads

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  • アーティスト: John Coltrane,Elvin Jones,Jimmy Garrison,Reggie Workman,McCoy Tyner
  • 出版社/メーカー: Impulse
  • 発売日: 1995/06/27
  • メディア: CD



そういえば・・・「猟奇的な彼女」 [ドラマ]

なんかミョーにしっくりきてたんで、なんでだろ~と思ったら、草彅剛と松下奈緒といったら、草彅くんが鈴木島男だったころのコンビだった。
デジャ・ヴ感?だったのかな~(^_^)
そういう意味じゃ、田中麗奈は不利かも知れないですね(^_^;)
ホリエモンって、もうけっこう記憶の彼方だなぁ~
まだ、野心を持って頑張ってるんだろか?



恋におちたら ~ 僕の成功の秘密 ~ DVD-BOX

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  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • メディア: DVD



キリリとした上野樹里 [ドラマ]

上野樹里が「ラスト・フレンズ」で久し振りにシリアスな役柄でキリリとした演技を見せているみたいですね。
最近は「のだめカンタービレ」やCMなどでもヘロヘロな姿を見ることが多かったと思いますけど、「エンジン」以来かな?
一方の長澤まさみは、いつもなんとなく保守的な印象で、あんまり変り映えしないですね。
何やっても振れ幅が狭い感じだと、どんだけ可愛くても飽きられちゃうのでは?
沢口靖子など、東宝はこんな感じに育ててしまうクセがあるんだろか?
「ロボコン」などデビュー時の方が、奔放な若さが出てて自然な感情が伝わってきてたような・・・
今はなんか不自然で、演技なのがわかってしまうというか、たぶん、自分でも悩んでるんだと思いますけど。


パリだ!プラハだ!!ぎゃぼー!!!のだめカンタービレ in ヨーロッパ ロケ地マップ

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  • 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
  • メディア: DVD



対決したかったみたい(BlogPet) [ブログペット]

@ミックと、対決したかったみたい。
だけど、@ミックと人気も出版したいです。

*このエントリは、ブログペットの「ライオネル」が書きました。

総長の元カノ? [ドラマ]

上戸彩の「ホカベン」、弁護士が法律を武器に使ってバトルするのがみものなんですが・・・
もともと依頼者のためにする仕事、自分のなりわいのためにする仕事なので、正義がどっかへ行ってしまうのが現実の姿かも知れません。
ところで、被害者(兼加害者)役の女優さん、「組!」の総長の元カノだったという噂があるみたいです。
総長よりちょっと年上みたいですけど。
若い頃から知ってますが、役柄のせいもあるのかもしれませんけど、まだ30代なのにちょっとくだびれてきた感じがしました。
今後、幸せをつかんでいけるのか、心配になってきちゃいました。
余計なお世話なんですけど・・・


さびしんぼう

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  • 出版社/メーカー: 東宝ビデオ
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相武紗季VS蒼井優 [ドラマ]

相武紗季の「絶対彼氏」と蒼井優の「おせん」が同曜日対決となりました。
相武紗季はCMの女王であり、連ドラ主演も相次いでますが、これまでいまひとつ視聴率が稼げてません。
実は人気ないのかなぁ~と考え始めていたんですが、「絶対彼氏」の一回目は、「レガッタ」や「牛に願いを」や「歌姫」より随分とまともな数字でした。
速水もこみちの役が結構けなげなんで、はまる人ははまるかも知れませんね(^_^)
一方の蒼井優は「フラガール」などの成功により、早くも演技派という評価がなされているのかな?
「おせん」での役柄も、いかにも癒し系という主人公を演じているようです。
でもこの適度にスキがあってちょっと出来過ぎにさえ感じるキャラクター、女の子から見たらどうなんだろ?
早乙女愛や浅倉南は女の子には人気がないというような話も聞くし・・・
蒼井優は美人顔じゃないから許せるのかしら?
裏の夏川結衣は苦しいかもしれないですね~(^_^;)
おじさんには「無理な恋愛」みたいな話の方がピンとくるけどな~(^_^)


フラガール メモリアルBOX

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「ごくせん」対「ROOKIES」 [ドラマ]

土曜日に、どちらもキチンと授業を受けずにワルぶる学生達を相手にする教師のドラマがふたつ始まりました。
結果は、とりあえずダブルスコアで「ごくせん」の勝ち。
ただ、一回目は前評判や知名度なども関連してくるので、本当の勝負は2回目以降なのかな?
仲間由紀恵は、前回の「ごくせん」で高視聴率をたたき出し、大河ドラマの主演などもあって、一時期ドラマの女王的な位置にいましたが、最近はサッパリ。
自分の趣味からすると仲間のジャージーでは萌えないんですが、一般的にはどうなんだろ?
ガチボーイ主演でのってる佐藤隆太がどこまで巻き返せるか、みものです。
個人的には「ROOKIES」のほうが好感が持てました。
前向きでまっすぐで元気が良くて夢や希望を持っていて、昭和40年代くらいの主人公の感じでしたが、逆にそれが気持ちよかったのかな?


ごくせん 2005 DVD-BOX

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主演ダブル?-夏川結衣 [ドラマ]

「無理な恋愛」で主演している夏川結衣。
NHKの連ドラでも同時に主演していますね。
先週の話なんか、思わずうるうるきちゃうような話だったんで驚きました。
夏川結衣って、ドラマで見てる分にはお嫁さんにしたい女優っていう感じの好印象だとおもうんですが、何故行き遅れてるんだろ?
若い頃、何度も脱いでるし。
自分を安売りしすぎじゃないんだろか?
それとも、強く言われると断れないタイプ?
都合のいい女?
なんか、ほぼ同級生のかとうかずこ(子?)を、思い出しちゃいます。
うまいこと言われて脱がされたとか、
ある料理家の先生が、心の隙間に入ってきた、とか
そんな噂があったような気が・・・
大丈夫かな・・・?



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なんとなく、クリスタル (新潮文庫)

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  • 作者: 田中 康夫
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1985/12
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バッテリー [邦画]

NHKのドラマでやってた「バッテリー」が意外と面白かったのと、前に元野球部の友人が奥さんにせがまれて観たと言ってたので、WOWOWで「バッテリー」を観てみました(^_^)
そうしたら、原作者が女の人なのに、なんであんなに少年の心の機微がわかるの?と、驚きを憶えました。
不思議に思っていたら、小学校の先生だったみたいですね。
だからといってわかるもんでもないでしょうけど、真剣に児童と向かい合ってたのかなぁ~
そしてきっと、少年達の友情にある種の憧れを持っていたと想像できますね。
友情の美しさと揺らぎ方がなんか少年的で違和感がないどころか、こんな風でありたかったなぁ~と思わせるものでした。
さらに、過保護な母親が出てきて、それがどちらかといえば否定的に描かれているのも、女性作家らしくない感じでした。
一般的に、男親は息子を強く鍛えようとすると思うんですが、昨今の母親はそれに否定的な場合が多いのではないでしょうか?
モンスターペアレンツなんていうのも、母親が子供に過保護に接するのを肯定する行為の延長上にあるように思えます。
女性作家なら、現代風に女性側の主張を押し出しそうな気もしますが、そこらへんはどちらかというと、「巨人の星」からつらなる男の子のスポ根性もののテイストに近いと感じました。
逆に、青波くんというキャラクターの登場自体は、女性作家らしい感じでしたね。
最後に余計なことですけども、作者が持っていた憧れと同様のものを友人の奥方も持っていたのではないでしょうか?(^_^)
だからこの作品が好きなのでは?


バッテリー 特別編 (初回生産限定版) (あさのあつこ書き下ろし小説付)

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  • 出版社/メーカー: 角川エンタテインメント
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連勝後にブルペン疲弊 [スポーツ]

ファイターズ、勝つときは常に接戦。
ゆえに、連勝を続けると、自然にブルペン(特に頼りになる投手)が疲弊して、ついにはちょっとのところが守りきれなくなってきちゃいます。
これは、去年のオールスター明けしばらくしたあたりにも見られた現象です。
こうなると待ち遠しいのは交流戦で、基本、2連戦となるので、連勝を続けてもブルペンに休む時間ができ、余裕が生まれます。
梨田監督、今はなんとか使える投手の数を増やそうとチャレンジしているようです。
チャンスをものにする投手が出てきて欲しいですね(^_^)
もうひとつは、内野手に故障者続出ですから、中田が二軍でそこそこの成績をあげていたら、このチャンスをものにできたかも知れません。
そういう気持ちで頑張って欲しいものです。


白球と宿命 甲子園から生まれた6つの物語 (日刊スポーツ・ノンフィクション)

白球と宿命 甲子園から生まれた6つの物語 (日刊スポーツ・ノンフィクション)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日刊スポーツ出版社
  • 発売日: 2008/01/24
  • メディア: 単行本



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