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戸田恵梨香がオトされそうです-「流星の絆」 [ドラマ]

男から見ると、いかにもだまされそうな「流星の絆」の要潤ですが、女の子から見るとそうでもないのかな?
ここ一年くらいの、女の子がオトされるシーンでもっとも悔しかったのは、「クローズド・ノート」の沢尻エリカで、その次が、「トスカーナの休日」のダイアン・レインかな?
でも、今回は違うパターンで悔しいですね。
なんでかな?
今まで誰のものでもなかったのが、決まっちゃうのが悔しいのかな~?


Beautiful days(通常盤)

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  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ジェイ・ストーム
  • 発売日: 2008/11/05
  • メディア: CD



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来週いよいよ再会ですね-「風のガーデン」 [ドラマ]

緒方拳をつんぼさじきにおいている事を、まわりがあまり気にとめておらず、本人がそのことを知ったときのショックを思うと少々やるせない気分でしたが、緒方拳の態度、立派でしたね~
落ち着いてとつとつと自分の気持ちを話してました。
息子のいる場所へ向かう道、真っ暗でしたね。
中井貴一の息子や娘(特に息子)へ接する態度。
謙虚ですよね。
最後の時が近づいているならば、奥田瑛二と同じように、医者として勝ち得た自分の財産を子に与えようとしても不思議ではないですが、与えようとしているのは想い出とか楽しさとか、どこか精神的なもののようですね。
最近の作品のテーマからして、作家本人も、どこかそんな事を思いながら生きているのかも知れません。
来週は、いよいよ一番大きな再会シーンとなりそうで、今から楽しみです。


風のガーデン貞三先生の花言葉ポストカード 1 (1)

風のガーデン貞三先生の花言葉ポストカード 1 (1)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: エフジー武蔵
  • 発売日: 2008/11
  • メディア: 単行本



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今週は痛み分けかな?  「チーム・バチスタの栄光」VS「オー!マイ・ガール!!」 [ドラマ]

「オー!マイ・ガール!!」はもっとも大きな秘密である母親問題の決着への序章。
「チーム・バチスタの栄光」は中盤の山場が終わった後の展開への布石と、どちらも最終回に向けてのステップを踏み出したという感じです。
「チーム・バチスタの栄光」にはショッキングな事件がありましたが、テクニカルな面白さというのではなく、暗~い気分になるエピソードが足されちゃったな~という感じで、あまりいい気持ちではありませんでしたね。
「オー!マイ・ガール!!」も杏ちゃんの素性を割と簡単にばらしちゃった感がありました。また別の脚本家が書いていたみたいですね。
映画化もされた話題作ですから、「チーム・バチスタの栄光」が視聴率で上回るのも仕方がないかな(^_^;)



守りたいもの

守りたいもの

  • アーティスト: 青山テルマ,SABRO,Gen Ittetsu
  • 出版社/メーカー: UNIVERSAL J(P)(M)
  • 発売日: 2008/11/12
  • メディア: CD



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予告編を見て予想したのとちょっと違いました-「イノセント・ラヴ」 [ドラマ]

「イノセント・ラヴ」、今回は前週以上の暗い事実みたいなものは出なくてちょっとホッとしました。
しかし、予告編見た感じでは聖花が完全復活?と思わされてたんで、そこんとこはちょっと拍子抜けかな(笑)
でも、こういう故意にミスリードしようとするような編集のされ方は予告編にはよくありますよね。
だけど、今回はミスリードされたストーリーの方が興味深かったかも知れません。
その意味ではちょっとガッカリかな。
心の中で、内田有紀がただ寝ているだけの役で出演OKするはずがない、という思いこみもありました。
内田有紀ってたまに大胆に裏切ってきたりすることがありますよね(^_^;)
「あきまへんで!」とか昔のEPSONのCMとか。
今回もそのパターンなのかな?



フジテレビ系月9ドラマ 「イノセント・ラヴ」 オリジナル・サウンドトラック

フジテレビ系月9ドラマ 「イノセント・ラヴ」 オリジナル・サウンドトラック

  • アーティスト: TVサントラ
  • 出版社/メーカー: EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
  • 発売日: 2008/12/03
  • メディア: CD



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家族を看取るシーンがありましたね・・・「風のガーデン」(BlogPet) [ブログペット]

@ミックの「家族を看取るシーンがありましたね・・・「風のガーデン」」のまねしてかいてみるね

おじいちゃんを見るのようでしたときのガーデンにホントの意識が、もう主流じゃなくていくと素直になっている人に看取れる(Blu-ray

*このエントリは、ブログペットの「ライオネル」が書きました。
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家族を看取るシーンがありましたね・・・「風のガーデン」 [ドラマ]

おじいちゃんを家で看取るシーンがありました。
みんなで一生懸命慈しんで、看取る方も看取られる方も悔いのない最後のようでした。
自分はあんな風にきれいに看取れる(看取れた)だろうか?
特に人前だと素直に表現できなくて、あんなにできないかのしれないな~
また、再会シーンの続きもありました。
結局、受け入れてくれてよかったですね(^_^)
現実には、子供は幼いときは親と遊びますが、大人になっていくとだんだん遊んでくれなくなっちゃいますからね~
それと、緒方拳がまわりに嘘つかれちゃうの、やだなぁ~
そして、嘘ついてる方は罪の意識がないというか、もう主流じゃなくなっている人にホントのこと言うと変に口出されちゃうから黙っておこうということですもんね。
何も知らずにコントロールされてたことを知ったときの緒方拳の心の痛みを見るのがつらいですね。
現実にもありがちだなぁ~


風のガーデンに咲く花々~富良野から~ (Blu-ray Disc)

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  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
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今週は「チーム・バチスタの栄光」ですね  「チーム・バチスタの栄光」VS「オー!マイ・ガール!!」 [ドラマ]

今週の「チーム・バチスタの栄光」VS「オー!マイ・ガール!!」。
2週続けて泣かされた「オー!マイ・ガール!!」でしたが、今週は泣くには至りませんでした。武田有起さんにはがんばって欲しいですね。
一方の「チーム・バチスタの栄光」は中盤の山場とも言える回で、緊迫感と衝撃にあふれていました。
楽しめましたね。
手術のシーンで医師や看護士たちが目だけを出した状態になりますが、それを見てると、目っていうのは人間のきれいなパーツの代表だって言うことがわかりますね~
ドキドキします。特に異性のそれは・・・
それにくらべて、マスクを取って鼻や口を出すと、それらは基本的にきれいでない部分だっていうこともわかります。特に同性のそれは・・・(^_^;)


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  • 作者: 海堂尊
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2008/09/03
  • メディア: 文庫



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久々に終わった後に何の憂いも感じない試合でした(^_^) [スポーツ]

試合前は、カタールは帰化選手が多く、個人の技量は計り知れないとか、名将知将のメツにかかって日本は丸裸だとか、守りの要の中澤、楢崎がおらず、攻めの要の俊輔はけがと、さんざん脅かされていたので、たっぷり心配して観ていました。
見終わってこんな清々しい思いなのは久しぶりですね。
もしかしたら、初めてかもしれない。
何の不満も憂いもありません。
しいていえば、長身で高いボールが得意そうなキーパーに対して、シュートは足もとに集中すればいいのに・・・、と思ったくらい。
夜遅くまで見ていましたが、非常にぐっすりと安らかな眠りにつけました(^_^)
間違いなく、岡田ジャパンのベストゲームでしたね。


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「ニュー・シネマ・パラダイス」鑑賞 [洋画]

SCFで友人と「ニュー・シネマ・パラダイス」を観てきました(^_^)
この上映はJRタワーが主催する「ヨーロッパ映画にみる駅の風景」という企画の一環でした。
が、駅が出てくるシーンは1カ所しかなく、ややこじつけ的な部分があったかもしれません(^_^;)
いずれにしても、この映画初の劇場鑑賞で、久々の2時間版の鑑賞でした。
家では何度か観ていて、それなりに集中して観ていたつもりでも、結局“ながら観”なんですよね。
劇場で観て、改めてそう感じました。
さすがにフィルムはボロくなっていて、音響も今みたいなサラウンド効果はありませんでしたが、細かいところにまで注意が行き届きましたね~
自分が一番好きなシーンは、30年ぶりに帰ってきた家に母親がそのままに残してくれていた部屋があり、そこにあった古いフィルムで自分が恋に落ちた女性の姿に再会するシーン。
俗に言われているラストシーンには、元来、さほど心を動かされていませんでした。
どこかサプライズやウケをねらった多少のあざとさなんかも感じていたりして・・・
大人になったトトは、アルフレードのその粋なはからいに、「まいった~」という顔をしているのかと思ってました。
しかし、劇場で観ると感じ方は異なり、トトがたまらなく懐かしそうな顔をしているのは、そのひとつひとつのキスシーンに付随するアルフレードと過ごした日々を思い出したからなんだなぁ~と思えました。
今回の鑑賞で、ラストシーンへの評価が上がった次第です。
逆に、ラストシーン派だった友人は、30年ぶりに入る自分の部屋のシーンへの評価が上がっていたようでした。
また、BGMは主要なもので4種類あると思うのですが、意外とタイトルバックの曲の使用が劇中でも多かったですね~
4つの中では一番印象の薄い曲だったので、意外でした。

例によって、終了後、ポスター展を観たあと、閉店で追い出されるまで、スターバックスでおじさんトークを繰り広げてしまいました(笑)

cimema&railway.jpg


ニュー・シネマ・パラダイス 完全オリジナル版 スペシャル・エディション

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北川悠仁の演技 [ドラマ]

「イノセント・ラブ」、不幸だけどそこはかとなく明るく清々しい話から、なんだか暗い話に移って来ちゃいましたね~
兄のえん罪の影響で苦しむ妹なのかと思ってたら、実は堀北真希自身にも傷があった?ということになってきちゃいました。
さすがに本人自体に傷があるかどうかというので印象が変わってきちゃうと思いますが、現在のその人自身をピュアな目で見つめて純粋に愛するから「イノセント・ラブ」ということなんでしょうけど。
来週から内田有紀も動き出すみたいだから急展開かもしれませんね。
ところで北川悠仁は役者としては素人なのかと思っていたら、結構そうでもないらしくて・・・
一般的に素人の場合、台詞や顔の表情は作れても、手足の動きがぎこちなくなったりしやすいと思いますが、見ていると必要以上に動かしたりせず必要なときに必要最小限に使っている感じですね。
それでうまく飾り気のない人格が表現されているというところでしょうか。
私の趣味としては、本来なら暗くどろどろとした復讐劇を、明るくペーソスを交えて描いている「流星の絆」の方が好きですね~
結局、兄妹愛も「流星の絆」の方が強い感じがしちゃいますね。



LIVE FILMS WONDERFUL WORLD

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  • 出版社/メーカー: トイズファクトリー
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