So-net無料ブログ作成
検索選択

DENIM [J-POP]

こないだ会社に高校時代の友人がDVDを持って訪ねてきてくれました。
聞くと、竹内まりやが好きだっていうんで、お返しにちょうど手許にあった「DENIM」をかけてあげました。

しかし、デビューした頃は竹内まりやってこんなになるとは思いませんでしたよね。
なんか、アイドルでもなくアーティストでもない半農半漁人みたいな。
それが、いまではユーミンと並ぶ女性ミュージシャンの大御所ですもんね~
今は、セールス的にユーミンを凌いでるんじゃないですかね~
すごいですね。
二人の違いというと、ユーミンて結構男に気をつかってるっていうか、男の気持ちも理解したいという立場のようでしたけど、竹内まりやの方は、ユーミンに比べたら女の言い分みたいなものをよく歌にしてましたよね。
え~!こんな風に考えるの~?と思いつつも、その勝手な言い分みたいなものが聞きたくなるときがあるんですよね~
それでまた何故か反論できないんですよ~
自分本位なんじゃないの~とは思いながら、何でグゥの音もでないような感じになるんでしょうね(^_^;)
最近は、だんだん歳を重ねるにつれて、女としては徐々に弱気になってきて、女の言い分というよりも人としての言い分みたいな歌がふえてきてるかもしれませんけど(^_^)

竹内まりやが学生の頃にリリースしたアルバムが、ホント大学生のキャンパス生活っぽくて懐かしくて好きなんですが、古すぎるのか近くのレンタルショップやネットで見つかりません。
あのCD聴きたいな~

Denim (通常盤)

Denim (通常盤)

  • アーティスト: 竹内まりや,Alan Jay Lerner,杉真理,山下達郎,服部克久,センチメンタル・シティ・ロマンス,Piccadilly Circus
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2007/05/16
  • メディア: CD


nice!(246)  コメント(10)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

MASTER TAPE - 荒井由実 “ひこうき雲” の秘密を探る [J-POP]

NHK BSで「MASTER TAPE - 荒井由実 “ひこうき雲” の秘密を探る」という番組が放映されていました。
ニューミュージックを誕生させた記念碑的なアルバム、
“ひこうき雲”のマステーテープを用意して、スタジオに
ユーミンを始めとする携わったミュージシャンやスタッフが集合し、
そのテープを聴きながら当時を回顧するという趣向の番組です。

MASTERTAPEユーミン.jpg

私、“ひこうき雲”そのものはリアルタイムでは知りませんが、
割と近年、小田和正やaikoが歌っているのを聴いて、とても好きな曲になっていました。
ものすごく純な曲ですよね♪

MASTERTAPEユーミンティンパンアレー.jpg

失礼ながら、ユーミンは女の子だし、普通の人ではそのビジュアルと歌声に、
これほど時代を切り開く可能性を見いだせなかったのではないかと思います。
ところが集まったメンバーの方々は、当然のように彼女に目をかけて、
一年かけてデビューアルバムをつくらせ、楽しそうに一緒に仕事をしてた風。
メンバーの1人は恋愛感情さえ抱いて、生涯の伴侶にまでしてしまいました。
さすがにホンモノはホンモノを見抜くということなんでしょうか。
すごいですね。
できあがった作品も素晴らしく、新しい時代の幕開けにふさわしいものになっていると思います。




ひこうき雲

ひこうき雲

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2000/04/26
  • メディア: CD



nice!(98)  コメント(18)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

蔵出しビッグショー 田原俊彦・松田聖子競演 [J-POP]

新聞のテレビ欄に、「蔵出しビッグショー 田原俊彦・松田聖子競演」とあったので、
もしかして、全盛時代のもの?と期待して観てみましたが、
残念ながら、デビューから十数年経ったときのものでした。

聖子ちゃん、がんばって「青い珊瑚礁」も歌ってましたけど、
私としてはやっぱり「Rock'n Rouge」あたりまでの聖子ちゃんが観たかったな~

ふたりのビッグショー田原俊彦松田聖子.jpg

番組中、ふたりのトークシーンがあって、仲良くからんでましたね~
ああいうの見てると、聖子ちゃんに対して自然に毒舌カマせるのは、
やっぱり同級生のトシちゃんだけだな~と思っちゃいますね。
同期って特別ですよね^^

デビュー前からサンデーズで一緒になって、
グリコのコマーシャルも一緒にやってたし、
噂になって、新聞のラテ欄で名前が横に並んだり、
番組中にとなりに座ったりするだけでギャーギャー言われてましたもんね~

同じ時代を生きて、同じ青春を過ごしてきた二人が、
15年経ってもいまだ仲良く話してる姿、とってもよかったな~
二人の関係がとても素敵に映りました^^

もう20年以上続いてる、有力アーティストのオリコン初登場での上位チャートインも、
このふたりの『ハッとして!Good』と『風は秋色』が先鞭をつけたように記憶しています。
それまではヒット曲って、徐々にチャートを上がっていくものでしたよね。
そういう意味でも、エポックメーキングな二人だったんじゃないでしょうか(^_^)

<関連記事>
佐野元春のザ・ソングライターズ 「松本隆 PART2」


日曜夜のテレビは哀愁

日曜夜のテレビは哀愁

  • アーティスト: 松谷卓,ホーネッツ,ジミー時田&マウンテン・プレイボーイズII,coba,手使海ユトロ,葉加瀬太郎
  • 出版社/メーカー: Sony Music Direct
  • 発売日: 2007/10/10
  • メディア: CD



nice!(413)  コメント(18)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

究極ヒット~アラフォーXマス~今夜思い出のあの頃へ [J-POP]

今年のクリスマスも、もう終わりですね。
「究極ヒット~アラフォーXマス~今夜思い出のあの頃へ」という番組に、
広瀬香美が出演していました。
私の得意分野ではなく、ハッキリとお顔を見るのも初めて。
「JIN -仁-」で主演してた大沢たかおの奥様だったんですよね?
確か、いつだったか、広瀬香美、MISIA姉妹説というのが、
あったように記憶していますが、似ているのでしょうか?
私はMISIAもお顔がわかりません^^;
MISIAって、「JIN -仁-」で主題歌を歌っていませんでしたっけ?

広瀬香美藤田恵美辛島美登里.jpg

なにげに、「JIN -仁-」つながりかな~と…
だいぶ、強引ですけど(笑)

そして、「JIN -仁-」といえば、野風さんこと中谷美紀。
物語の中では、最後に高嶺花魁としてのアイデンテティーを
失ってしまうようなエピソードに描かれ、
観ている者の切なさを誘っていましたが、
こちらにも姉妹説があったような。
確か、中谷美紀、柴咲コウ姉妹説。
こちらはお二人ともお顔を存じ上げています。
感じがよく似てらっしゃいますよね(^_^)

「JIN -仁-」&姉妹説つながり。
番組をチラ観しながら、そんなことを考えていました(笑)


JUST BALLADE

JUST BALLADE

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: アリオラジャパン
  • 発売日: 2009/12/16
  • メディア: CD



nice!(90)  コメント(11)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

LIFE 井上陽水 ~40年を語る~ 第4夜 ディラン 創作 少年時代 [J-POP]

今日は24時間テレビの影響で、深キョンのドラマがなく、
酸性雨の降ってこないうちにと近くの河原に野鳥を観察に行ってきたら、
家でウトウトして時間が過ぎてしまいました^^;

それで、あんまり得意分野じゃないんですが、「少年時代」という映画が好きだったので、
井上陽水の番組にツッコミ入れてみようと思います。

井上陽水.jpg

まず少し意外だったのは、陽水もボブ・ディランに影響を受けていたんだな~ってことでした。
私の頭の中ではディランに影響を受けたアーティスト=吉田拓郎だったので。
私は陽水聴きでも拓郎聴きでもありませんでしたが、
元々解散後のビートルズをよく聴いていた関係で、
ジョージと親しかったと思われるディランはそこそこ聴いていました。
拓郎の「春だったね」をはじめてちゃんと聴いたとき、
あれ、これ拓郎版「メンフィス・ブルース・アゲイン」じゃない?ってくらい雰囲気が似てましたもんね。
陽水に音的にそんなことを感じたことはなかったですね~
番組を観てると特に詞の部分で感化されてたという説明でした。
でも、どうなんだろ。
陽水の方がよりテクニカルな感じがしませんか?
書いてる言語が違いますので微妙なところの伝わり方に差はあるんでしょうけど…
日本の歌の詞で、ディランに感じが近いな~と思ったのは森高千里かな。
あのそこらへんにある日常のなんでもないことを詞にする感じって好きでしたね~
陽水も素晴らしいと思いますが、もうちょっと文学的なにおいがしますよね?

あと、番組の中で小田和正が、「陽水」って呼び捨てにしてました。
あれ?って思ったんですが、どうも小田和正の方が年長であるらしいです。
世に出たのは陽水の方が早かったので意外な感じでした。
最近、タモリは小田和正批判しなくなりましたね~
「いいとも」のテレホンに出たときの最後のシメ、観てらんなかったな~

番組中に「少年時代」の創作秘話が語られていました。
音楽的に迷いがあった時期に、4週間スタジオにこもって作った労作だったそうです。
さすがに、渾身の力を込めたら実力発揮しますね。
素晴らしいです。

そのお話の中、映画の紹介に使われていたカットが、
これでもかってくらい名シーンばかりで、
もう一度映画の感動がよみがえってくるようでした。
予告編でもここまでしないってくらいの。

そういえば、石川セリって、最近見ませんね。
友人が、「るれーぶえらび」って曲が大好きでしたよ。


井上陽水 FILE FROM 1969

井上陽水 FILE FROM 1969

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: エフエム東京
  • 発売日: 2009/04/24
  • メディア: 単行本



少年時代 (1) (中公文庫―コミック版)

少年時代 (1) (中公文庫―コミック版)

  • 作者: 藤子 不二雄A
  • 出版社/メーカー: 中央公論社
  • 発売日: 1995/07
  • メディア: 文庫



ゴールデン☆ベスト 石川セリ シングルス・アンド・モア

ゴールデン☆ベスト 石川セリ シングルス・アンド・モア

  • アーティスト: 石川セリ,なかにし礼,井上陽水,荒井由実,みなみらんぼう,下田逸郎,松本隆,井上真介,村上透,かしぶち哲郎,吉岡オサム
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル インターナショナル
  • 発売日: 2003/11/26
  • メディア: CD



nice!(51)  コメント(22)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

佐野元春のザ・ソングライターズ 「松本隆 PART2」 [J-POP]

こないだ、NHK教育でやってた、『佐野元春のザ・ソングライターズ 「松本隆 PART2」』を観てみました。
その前の週に、次は松田聖子の話と予告されていたので、待ちかまえて録画(笑)

佐野元春ザソングライターズ.jpg

松本隆さん、「詞も曲も全然易しくないのに、あの難解なことをサラッとやるからただのヒット曲に聞こえる」と言ってましたね~
また、「当時はそんな事わかんなかったけど、身体表現のパフォーマンスの天才だ」とも言ってました。
「うれしいっていったら指の先から足の爪までうれしいって表現できる人」とも。

この番組のホストの佐野元春さんが提供してる曲(ハートのイアリング)もそうなんでしょうけど、
とてもいい曲ですが、果たして聖子ちゃんじゃなかったらいい曲って思えたんだろうか?
というのってありますね~
他には例えば「白いパラソル」とかかな~

当時はそんな事わかんなかったっていうのも言い得て妙で、
男の子は知らない間にやられてたと思うんですよね。
冷静になってみて、私が聖子ちゃんらしいな~って思う部分は、
ハートのイアリングなら
「♪ホントだったらはっきりさせてね」の「て~ね~」のあたりとか、
「♪おまえはオレのものといって」の「え~は」のあたりとか。
Rock'n Rougeなら
「♪横断歩道白いストライプの上」の「イプ~」のあたりとかでしょうか。

でも、自分がこういう部分が好きであることって、
男の子はあんまり認めたくないと思うんですよね。
なんというか甘ちゃんというかシュッとしてないというか…
だから、知らない間にやられてることが重要になってくると思うんです。
女の子にしても、な~んだ簡単じゃない、と思っても、
できますか?
抵抗あるんじゃないですか?
あるいは男の子はこんなことでやられない、と思ってませんでしたか?

私の考察では、知らないうちにやられます(笑)

松田聖子.jpg

赤いスイートピーの「I will follow you」。
普通に歌えば、「アイウィルフォロウユウ」だと思いますが、
聖子ちゃんは「アイウィルフォッロユ」と歌ってました。
あれもよかったな。
あれは誰が考えたんでしょうね(^_^)
nice!(381)  コメント(20)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

卒業ソング-「今聴きたい!HEY!HEY!HEY!1周年記念名曲名場面蔵出し&卒業ソングランキング金八先生もやって来たスペシャル」等 [J-POP]

いよいよ4月になりますね^^
今年も卒業式シーズンが過ぎ、「あなたの好きな卒業ソング」みたいな特集がチラホラみられました。
見てるとそのたぐいの歌が大量発生する時期というものがあるらしく、1982,3年あたりや2003,4年あたりがそれにあたるようですね。

HEY!HEY!HEY!卒業ソング.jpg

超定番と呼ばれている卒業ソングの代表、「なごり雪」や「卒業写真」。
でもよく考えると、この両方とも卒業ソングとしては少し違和感があるのかもしれません。
やはり卒業ソングなら、人生の無常を感じさせる切ないものである事に加えて、
それまで通っていた学校やクラスメイト、その周辺のなんでもないような風景などを
なごり惜しむものであって欲しい。
これからまさに卒業していこうとする瞬間、あるいはまさに卒業してしまった瞬間を
歌ったものであって欲しい、と思ってしまいます。

ハイファイセット卒業写真.jpg

「なごり雪」は、卒業して共に進学上京したカップルが、二年経ち彼女だけが短大を卒業して田舎に戻るのを見送る際の歌だと言われていました。
そして、「卒業写真」は卒業して何年か経った辛いことがあったある日の話なのでは?
どちらもとってもいい曲ですが、タイミング的には卒業してから時間が経っており、卒業式当日に歌いたい歌とはちょっと違うような気もします。

松田聖子制服.jpg

その点、番組中でも翔子たんなどがイチオシしてた聖子ちゃんの「制服」は出色のデキですね。
描かれているタイミングとその刹那の感情が切なくてたまりません。
卒業シーズンになると、この歌があってよかったなぁ~といつも思います。

レミオロメン3月9日.jpg

全く関係ありませんが、最近人気のレミオロメンの「3月9日」。
この日はまわりから語呂合わせで、(@)ミックさんの日ですね^^
と言ってもらいました(笑)

<関連記事>
蔵出しビッグショー 田原俊彦・松田聖子競演
佐野元春のザ・ソングライターズ 「松本隆 PART2」


SEIKO Smile~SEIKO MATSUDA 25th Anniversary Best Selection~

SEIKO Smile~SEIKO MATSUDA 25th Anniversary Best Selection~

  • アーティスト: 松田聖子,松本隆,吉法師,Meg.C,井上鑑,岡本更輝,原田真二,鳥山雄司,武部聡志,松任谷正隆,石川鉄男
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル シグマ
  • 発売日: 2005/01/26
  • メディア: CD


ブログトップへ戻る
nice!(455)  コメント(20)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

百恵ちゃんのラストソングにジーン [J-POP]

テレビ朝日とフジテレビが次々に開局50周年特番を放送していました。
自分としては特に70年代の歌や番組を懐かしく見ていました。
夜のヒットスタジオでの百恵ちゃんのラストソングにはさすがにジーンときましたね。
アイドルとしての歴史にスッパリと区切りをつけた百恵ちゃん。
同じく、「普通の女の子に戻りたい」と電撃引退したキャンディーズ。
当時は、まだまだ継続して得られたはずの何かを投げ出してしまったように感じましたが・・・
結局、今になってみると、そういう人たちの方が、最後まで(人気がなくなるまで)活動し続けたピンクレディーを始めとする同年代のアイドルたちに比べると、現在の格のようなものでいうと上っていう感覚があるのは不思議ですね。

百恵ラストソングs.jpg


蒼い時 (集英社文庫 126-A)

蒼い時 (集英社文庫 126-A)

  • 作者: 山口 百恵
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1981/01
  • メディア: 文庫



nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

森高ミニスカ復活 [J-POP]

日本のボブ・ディランこと、森高千里のミニスカが復活しました(^_^)
この人のミニスカは、相変わらず男心のツボをついてますね。
自分で考えてるんだろか。
作詞見てると、日常をものすごく大切にしているように思えます。
でも、非日常も好きなんでしょうね。
自分もそうなんで、よくわかります(^_^)

脚フェチの皆様の評価やいかに?

森高ミニスカ5.jpg


STEP BY STEP―森高千里写真集

STEP BY STEP―森高千里写真集

  • 作者: 尾形 正茂
  • 出版社/メーカー: アップフロントブックス
  • 発売日: 1995/05
  • メディア: 大型本



nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

昭和の歌姫 [J-POP]

子供の頃の大晦日の恒例行事、紅白歌合戦。
トリは決まって美空ひばりでした。
そんな定番の歌姫も、いつしか出場しなくなり、今ではそれ以上の出場回数を誇る歌手があまた出現していますよね。
昭和は遠くなりました。
BSで美空ひばりの特番を放映してたので、チョット見てみました。
歌を聴いて感じたのは、中高音と中低音で見事に歌い方を変えているということかな。
力強い中高音と厚い中低音。
そのどちらかが主というわけではなく、だいたいイーブンくらいに配分されているようでした。
これで変化に富んだ印象を与えているんだろか。
曲によっては同じような高音程でも裏声にしてみたり、中低音を可愛く歌ってみたり、やろうと思えばさらに変幻自在にできるみたいです(「愛燦燦」などで多用)。
すごいですね。
ちっちゃい頃、親戚のおばちゃんが涙流して見てましたもんね~(^_^)

不死鳥 美空ひばり in TOKYO DOME <完全盤> 翔ぶ!! 新しき空に向かって

不死鳥 美空ひばり in TOKYO DOME <完全盤> 翔ぶ!! 新しき空に向かって

  • 出版社/メーカー: コロムビアミュージックエンタテインメント
  • メディア: DVD


nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽
メッセージを送る
@ミック-Thinking @ミック-Thinking 読者登録