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牛に願いを・・・最終回 [ドラマ]

牛に願いをのメンバーが出演した、「ネプリーグ」の録画があったので観てみたら、戸田恵梨香って、まだ18,9なんですね~
相武紗季や香里奈たちと対等にしゃべってるんでてっきり同年代かと思ってました。
歳を聞くと、ひとりだけ頼りなさげなのもなんとなく理解できますね。
今日で最終回になっちゃいましたけど、視聴率的には苦戦したようですね。
私が思うに、当初見せたそれぞれのメンバーの性格上の欠点みたいなものが、ちょっとイヤに映ったんじゃないかと思います。
それを乗り越えて確かな絆で結ばれていく過程を描くということなんでしょうが、この人達と数ヶ月つきあうのはキツイと最初に思われちゃったんじゃないでしょうかね~
映画だとそういう見せ方もいいんでしょうけど、ドラマの第一回で登場人物が好感されないとキビシイのかな?
むづかしいもんですね(^_^;)
死なせたり買われたり旅立ったり、いろいろ別れを演出したりしてたようですが、結局上向かなかったようです。
でも、観ててこのドラマに出演した若手のメンバー、ドラマを離れてもずっと仲良くしていきそうな感じなんで、彼らにはよい財産になったんじゃないですかね?
いつかまた数年後にスペシャル版かなんかで再会してみたいです(視聴率的に難しいか・・・)(^_^)
ところで、相武紗季は昨年の「レガッタ」に続いてのコケなんですが、大丈夫かな~?
確か、次のクールの何かのドラマにも出演するみたいだったから大丈夫なのかな。
自分的には、草原で、眼下に広がる景色を見ながら、玉山鉄二のとなりでひざを横に流してすわってるのが最高に可愛いと思いましたけど・・・(笑)

牛に願いを Love&Farm DVD-BOX

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  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2007/12/19
  • メディア: DVD


GREEN DAYS

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  • アーティスト: 槇原敬之,槇原敬之,NORIYUKI MAKIHARA
  • 出版社/メーカー: エイベックス・エンタテインメント
  • 発売日: 2007/08/15
  • メディア: CD

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フジテレビがんばった大賞 [ドラマ]

ネプリーグを観ようと思ったら、がんばった大賞っていうのが録画されてました。
NG集みたいなやつですね。
何故か、テレビ番組じゃないのに「HERO」も出てきました。
キムタクと松たか子、最近、様々な番組にでっぱなしですね。
で、気になるのが松たか子。
「HERO」番宣出演の松たか子。なんか、女っぽくないですよね?
髪型のせいかな?
映画の中でもああなんだろか。
でもそのかわり、リアクションの巧みさには舌を巻いちゃいます。
受け答えのおもしろさ、キムタク以上ですね。
勉強になります(^_^)

「HERO」観に行こうかな、どうしようかな?

HERO DVD-BOX リニューアルパッケージ版

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  • 出版社/メーカー: Viictor Entertainment,Inc.(V)(D)
  • 発売日: 2007/08/22
  • メディア: DVD


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今クールのドラマは・・・ [ドラマ]

参院選、27時間テレビ、24時間テレビ、世界陸上・・・
今クールのドラマはこれらの行事によって結構寸断されましたよね~(^_^;)
たった一週間とんだだけでも、半月振りとなると結構久しぶりな感じがして、前回のことかなり忘れてしまってました。
試聴習慣もなんか狂ってしまって乗りが悪くなってしまいます。
夏ドラマの視聴率が至上最悪レベルなのも仕方ないですかね。
どれもこれも低迷したまんまそろそろ最終回を迎えちゃいますね。
結構面白いのもありましたけどね~(^_^)

星のない世界/横顔

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  • アーティスト: aiko
  • 出版社/メーカー: PONYCANYON INC.(PC)(M)
  • 発売日: 2007/08/22
  • メディア: CD


LIFE

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  • アーティスト: 中島美嘉
  • 出版社/メーカー: ソニーミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 2007/08/22
  • メディア: CD


Stand by me

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  • アーティスト: ブリリアントグリーン
  • 出版社/メーカー: DefSTAR RECORDS
  • 発売日: 2007/08/22
  • メディア: CD


タグ:ドラマ
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バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3 [洋画]

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズ三夜連続の放映ですね(^_^)
ご存じの通り、この三作目は西部劇なわけですが、西部劇の全盛は微妙に私よりちょっと前の世代なんですね。
ですから、西部劇そのものにあまり思い入れはありません。
したがって、PART3が西部劇と聞いたとき、それほど血湧き肉躍る思いは感じませんでした。
どちらかといえば、「SFじゃないじゃん、学園も出てこないだろうし・・・」と思いましたが、PART2の終わり方があまりにも中途半端だったので、たまらず観に行きました。
これも観るのは今回が2度目かな?
昨日、あらためて観ると、割と中盤ドクの話、特に恋愛話が中心になっているせいか、他の2作に比べてテンポがゆったりしてる印象がありましたね。
次から次へと波乱の展開が進むと言うことでなく、非常にオーソドックスにまじめな恋愛話が進んでましたよね。
あと、やっぱりタイムパラドックスによって起こる悪いことの暗示を、お墓の写真くらいにおさめていたのは好感でした。
1もその程度でしたよね。
2みたいにそこんとこを本格的に実写でやっっちゃうと、この状態早く終わって欲しい~って思っちゃってこのシリーズにはあわないような気がします。

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
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バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2 [洋画]

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズ連夜の放送ですね。
劇場で観たときは、待ちに待ったという感じでものすごい期待感を持って鑑賞に入りました。
やった~、成功だ~、大団円でホッとしよう~と思った矢先にホッとできなくなった映画ですね(笑)
結局、最終的にホッとするのに、あと半年待たされました(笑)
友人の中にはこれがシリーズ中一番面白いと言ってた奴もいましたが(ただ、そいつは2を先に見た奴でしたけど)、中盤にちょっと暗い感じの話があって、そこがあんまり観たくなく、1と違ってそれほど繰り返し観る気になれません。
と、いうか観たのは劇場で観て以来かな?
1とくらべるのはかわいそうですけど、SFとしての新しい話はありましたが、学園ものとしての目新しいストーリーや恋の始まりの楽しさがなく、かわりにダークな話が加わって、ハラハラはあったけどホントのホッがなく、やっぱり総合力ではかないませんよね。
観てるときはとても楽しかったと思うんですが、見終わるとどうしても1と比較してしまうんで、その意味では割をくってしまいます。
1885年へ飛ぶのは1955年からじゃなきゃいけなかったのでしょうかね~
2の話を1985年でキッチリ終わらしといて、あらためて1985年から1885年に飛んだらどうだったんでしょう?
1ではそういう終わり方でしたよね?!

ちなみにジェニファーは1の方が好きです(笑)

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2 (ユニバーサル思い出の復刻版DVD)

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バック・トゥ・ザ・フューチャー [洋画]

NHKBSで「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズが始まりました。
もし、仮に「好きな映画」ではなく「完璧な映画」は何か?と、問われたら、私はいの一番にこの映画を挙げます。
なぜなら、この映画には、SF、学園物、ラブロマンス、友情、親子愛、ハラハラなど、およそ映画が面白くなると思われる要素のほとんどが入っているからです。
過去と未来にタイムパラドックスの設定もパート2等に比べると単純でわかりやすいものでしたし。
様々な伏線も含めて楽しめる要素満載ですよね(^_^)

バック・トゥ・ザ・フューチャー 【プレミアム・ベスト・コレクション\1800】 [DVD]

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涙そうそう・・・おさげ?の長澤まさみ [邦画]

最初に、ジャイアンツの谷のテーマ曲ですが、どうも「ロッキー・ザ・ファイナル」以前から現在の曲だったらしく、「ロッキー・ザ・ファイナル」からとったのではなく「ロッキー」からとったようです。
う~ん、だとしたら目のつけどころがかなり渋い!
「ロッキー」ファン(我々の年代?)は大喜びですね(^_^)

さて、時間があったので、結構前に友人が置いていった「涙そうそう」を観てみました。
その友人は、前に「ラフ」も置いていったので、長澤まさみに注目してるんだろか?
その長澤まさみですが、なんでこう、高校生の役ばっかりやるんだろ?
確かに「ロボコン」のときはぴったりだったし、「世界に中心で、愛をさけぶ」でもおかしくなかったと思うけど・・・
もう、いくらおさげ(ツインテール?)にしたところでちょっと違和感あるな~(^_^;)
「ラフ」も「セーラー服と機関銃」も高校生。
「プロポーズ大作戦」では中学生までやってて・・・
この作品では、高校の入学式。
そういうファン層なんだろか?
「そのときは彼によろしく」みたいに少しおとなっぽい役の方がいいように思いますが(^_^)
今度のさんまとのドラマはタイトルからして二十歳の役っぽいですけど、女子大生かOLのちょっと大人っぽい役にして欲しいですね(笑)

共演の妻夫木聡は「ウォーター・ボーイズ」くらいしか観たことありませんが、いつのまにか日本を代表する映画俳優みたいになっちゃいましたよね~
「ウォーター~」のときはちょっと線が細くてやや田舎っぽい感じでしたけど、今はたいしたものですね。

涙そうそう スタンダード・エディション

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  • 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日: 2007/03/23
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